自身の伝記のタイトルなら、『多重世界のチャレンジャー』という感じでしょうか。私自身の人生で巻き起こった出来事の1つ1つが、とても普通では体験できないようなことの連続だったからです。
私の人生は、まるでジャンルの違うミステリーやサスペンスやホラー、一部にファンタスティックな部分などが濃厚かつ、それらの長編小説のようなものが編み込まれたようなものでした。
具体的に言えないのは、守秘義務であったり、私以外の登場人物もまた、特殊な方々だったからです。
ほんとに伝記にしたら、読む方は面白いだろうな・・・なんて考えた時期もありました。
なので、私の人生にタイトルを付けるなら、冒頭で言った題目になります。
